八幡高原と自然 
近況〜写真で紹介

芸北には西中国国定公園の指定地域が
あちこちに広がっています。
動植物の採取はやめましょう。

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7/1 バイケイソウ
大柄な草丈で一見薄緑の穂は地味なようですが、
良く見ると可愛らしい花を付けています。
6/6  スイレン (八幡)
6/6 カンボク

5/23 カキツバタが咲き始めています

5/30 雨の後、さわやかな青空が広がります

5/13 ハンノキ林 新緑

ミヤマガマズミ

1/18 冷えこんだ朝
1/23 リボン状のつらら

1/3 臥竜山は樹氷

1/2 八幡 大歳神社
雪が降り始めて4日目、久しぶりに陽が射しました

12/10  朝霜 

落ち葉に付いた霜  結晶が小さな花のつぼみのよう・・
ノリウツギ
12/4  木枯らしに雪が舞う 八幡高原

11/7 八幡高原
11/19 初雪(八幡)
11/8 カラマツの黄葉

ツタウルシの紅葉 臥竜山

10/22 霜降 靄が低くたなびく八幡高原

アキノキリンソウ 

10/21  秋の夕暮れ 掛頭山から

 8/25 キャンプを楽しむ人達 (聖湖キャンプ場)

9/30  ススキが夕日に輝く、八幡高原 千町原
8/12  夏の空 (掛頭山から)

7/15  渡りをする蝶 アサギマダラは、ヒヨドリバナを好んでとまります 

ハス

7/8 滝とヤマアジサイ  竜門(三段峡) 
緑濃い時季になってきました。
日頃の煩雑な所用から少し離れて水辺を散策・・・
瀬音や葉擦れの音が心地よく渡ります。

7/8 カラコギカエデの実

7/7 ビッチュウフウロも咲き始めています。

6/3  レンゲツツジ

ふと、野辺のノアザミもなかなか愛らしい。
この時期咲くアザミはノアザミだけだそうです。(6月中旬)
      
カキツバタが咲き始めました (5/7)         雨の後・・澄みわたる  (5/20) 

5/7左 ナシの花  見事な咲きっぷり・・です

コブシ 朝もやの中で・・
   
5/7 タチカメバソウ(左)  踏みつけてしまいそうな小さな花です、葉の形が亀の甲を思わせることからこの名がついたそうです。
   ギンリョウソウ(左中)  チャルメルソウの葉の下から懸命に伸びようとしています。
   エンコウソウ(右中)   リュウキンカににていますが少し大柄。
   フデリンドウ(右)    陽が射す時だけ 開花します。

4/26 ・・・カラマツ林のそばで

4/26 リュウキンカ

春らしい景色・・ではないですが
綺麗な夕焼けでした(4/14)     随分、日が長くなりました。

4/12 タムシバ
まだ裸木ばかりの山肌のあちこちで
白いツブツブになって見えるタムシバが、咲き始めました。
3/16  また雪・・   急ぎすぎた春を後悔するように、溶けてはまた雪が降ります。
しかし気温は下がらず、湿った雪はあっという間にシャーベットです。アセビの蕾も重たそう。
 

1/30・2/5良く冷えこみました。特に先月30日は、ダイヤモンドダストも少し見えました。
雪の上にジッとしていると、あっという間に手も足もかじかんでしまいます。
かじかんだ手足が、温もるときのちぎれそうな痛みを、久しぶりに味わいました。


1/25 薄雪  

1/28 ようやくの雪
1.15 霧氷  撮るときは、もう少し厚い霧氷なら・・・と欲を出して思うのですが
冷え込みが少なく、樹氷(霧氷)などがあまりみられないこの冬、もしかしたら、貴重な日・・なのかもしれません



1/8 雪の少ない冬です。
空は雲が多く、時折雲間から射す陽が流れるように通り過ぎていきます。
束の間、191スキー場上空の雲が切れ、空に向かって陽がさしました。
北西の風に、見る間に雲が流れ、青空も陽も、またすぐに
見えなくなってしまいました。



田んぼの中程から、飛び立った!・・・
のは、たぶん、鴨・・


1.8 一昨日降った横殴りの雪は、電柱にも凍り付き
二日経っても落ちていません。
日照の短い時期でもありますが、
暖冬とはいえ、やはり寒いです。

12.12 八幡高原191
16日に今シーズンの開業を控えて、夜を徹しての準備。
圧雪車もゲレンデへ出て、人工雪を敷き詰める作業が始まっています。
いよいよシーズンの到来です。

11/4 霜が溶ける頃。
一面の霜、陽が差すところから溶け始め、
モヤになって立ち上ります。

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